2026年7月28日に発生した熊本地震にあたり、RQ災害教育センターではRQ九州による支援活動を進めます。
RQ九州は2016年の熊本地震で立ち上げ支援活動を行い、2020年の球磨川水害に際にも活動してきました。今回は、宮崎県五ヶ瀬町の五ケ瀬の里キャンプ村を拠点に、被害の大きかった美里町、八代市、宇城市、氷川町等へ活動を展開する計画です。
なお、RQ九州としてボランティアの受け入れも現地での体制が整い次第、お声がけさせていただきます。
集まった寄付金についてはウェブサイトで総額を公開するとともに、事後には使用先についてご報告をいたします。
*資金の使途は活動支援金で、被災者への義援金ではありません。
*いただいた支援金が余った場合は、次回災害が発生した際の活動支援金として活用します。


RQ九州への活動支援金をお願いします。
以下の申込みフォームにご記入のうえ、お振込をお願いします。振込み先は自動返信メールに記載しています。
応援メッセージ
2026年8月7日現在
- 現地になかなか伺えないので、代わりに活動していただ気ありがとうございます。支援者の皆さんもどうか無理せず身体に気をつけてください。(筒井祐子)
- もう少し若かったら現地に行ってお手伝いしたいのですが、今は自分のできるところで協力させていただきます。(国好雅夫)
- 心にも体にも大変な辛さを抱えて、現場で動かざるを得ない方々に心からお見舞いを、現場で動いてくださっている方々に心から感謝を込めて。
- ボランティアツアーを送りこめないのが残念ですが、被災された方々の再起を心より願っています(壹岐健一郎)
- 阿賀花
- 増田直広・由香子
- 大浦佳代
- 猛暑の中、支援される皆さまも健康に留意して活動されますように。宜しくお願いします。
- 津田和英
- 1日でも早い復興を願います。(花田尚巳(野元))
- わずかですが活動資金にお役立てください。被災地の復興と皆さまの活動を心より応援しております。(飯島邦子)
- 被災された方への寄り添い、どうぞよろしくお願いいたします。(石川陽子)
- 加藤超大
- 熊本の大自然の中で生まれ育ち、私にとって大切な故郷です。今年は2016年の地震復興から10年目だっただけに、今回の地震には心が痛みます。被災された方々にお見舞い申し上げます。早く日常が戻りますように。遠方から少しですが支援させてください。
- ひとりひとりが、笑顔で生活していけるよう尽力よろしくお願いします。(荒井謙一)
- 中澤俊文
- 活動開始ありがとうございます。今後も活動支援金、物資、本人現地入り等を検討しています。暑さ対策など万全にして、RQらしい 地域の方に寄り添った支援をお願いします。(高木 誠)
- 一般社団法人JARTA
- 夏の繁忙期に本当にお疲れ様です、ありがとうございます。怪我や熱中症にくれぐれもお気をつけて!(鹿谷麻夕)
- RQ九州のみなさん、くれぐれも暑さ対策をしっかりお願いします。安全第一で。(瀬尾隆史)
- 暑さの中、不安や恐怖を抱える熊本の人たちの支援活動、日々本当にありがとうございます! 熊本の友人、知人のもとへすぐに駆けつけてくださって、現地に行けない私には何よりもありがたかったです!(小桜恵子)
令和8年熊本地震 RQ九州の活動開始。活動支援金を募集します