熊本地震が発生してから2カ月。被災地はいまどのような状況なのでしょう。これからボランティアに行くにはどんな準備、心構えが必要なのでしょうか。 6月21日(火)、19時から「RQ九州報告会・ボランティア説明会」を開催します
6/21 RQ九州報告会・ボランティア説明会(東京)

熊本地震が発生してから2カ月。被災地はいまどのような状況なのでしょう。これからボランティアに行くにはどんな準備、心構えが必要なのでしょうか。 6月21日(火)、19時から「RQ九州報告会・ボランティア説明会」を開催します
RQ九州ではボランティアを募集しています。 短い期間でも大丈夫。あなたの力をお貸しください。 また特に、2週間以上滞在し、総務系・コーディネート系の仕事をしていただける方が足りません。ボランティアのボランティアという大事
熊本地震が発生してからまもなく1カ月になろうとしています。 RQ災害教育センターでは、RQ九州の立ち上げと支援活動のために、代表理事をはじめ、大勢の理事が九州へと向かい活動を行ってきました。 依然として余震が続くいま、被
4月29日、RQ九州のホームページがオープンしました。 http://kyushu.rq-center.jp/ ボランティアの登録や、最新の活動状況をご覧いただけます。 これにともない、当サイトで掲載していた支援物資は、
RQ九州では九州各地の自然学校と連携して、ボランティアによる被災地支援を実施します。 ホームページを開設しましたので、そちらをご覧ください。 RQ九州ホームページ http://kyushu.rq-center.jp/
4月14日(木)夜、熊本を震源とするとするマグニチュード6.5の地震は、16日(土)未明にマグニチュード7.3という阪神大震災級の地震を発生させ大きな被害をもたらしました。 RQ災害教育センターでは地震発生直後より、被災
東日本大震災から5年が過ぎ、東北では3年目に次いで支援活動を終了する団体が増えています。これからは東北を含む日本の地域を、誰がどうやって関わっていくのかが問われています。
RQ災害教育センターは、台風18号で洪水被害を受けた常総市で「RQ常総」を立ち上げました。現在、現地で支援を行うNPOやNGOと連絡をとりながら現地で活動をしています。
各地で発生した台風18号の洪水被害に対して、RQでは最も大きな被害があった常総市のボランティアセンターにスタッフを送ってサポートを開始。同時に「RQ常総」として、県外からの一般ボランティアが活動しやすい環境がつくれるかど
RQ常総では、常総地域豪雨水害に関する支援活動の一環として「RQ+JuMP合同足湯隊」を発足させ、避難所や、在宅避難の方の多い地域を巡回して「足湯」を実施することになりました。 足湯実施に先立ち、東京足湯プロジェクト代表