9/5「コロナに負けないRQの支援活動を考える」オンラインミーティング

「被災した現地で、公共の支援が届かない人にも必要な支援を」 アウトドアのスキルと全国につながる柔軟なマンパワーで、RQはこれまで支援活動を続けてきました。 この夏、日本の各地で豪雨による洪水や土砂災害が発生しています。

オンラインイベント RQ九州「九州豪雨災害」支援中間報告会(終了しました)

RQ九州「九州豪雨災害」支援中間報告会   今年7月4日、発達した線状降水帯が熊本県人吉球磨(くま)地方にかかり続け、数時間続く豪雨により球磨川流域で洪水が発生。球磨川流域に大きな被害をもたらしました。折しも新

2020年7月豪雨  RQ緊急災害支援ネットワークは、RQ九州等を支援します。 活動支援金受付中!(終了しました)

2020年7月4日未明から、九州地方に降り始めた大雨の被害にあわれたみなさまに心からお見舞いを申し上げます。未だ雨の予報は続き、心配な日々が続きます。 RQ災害教育センターでは、甚大な被害を受けた九州ほか各地の支援実施を

RQ保管のマスクを中国等へ送付しました

RQにご協力いただいている皆様へ コロナウィルスの流行により、マスクの不足が続いています。RQ災害教育センターでは東日本大震災時に寄贈されたマスクを倉庫に保管し、その後の災害支援活動の中で活用してまいりました。倉庫にはま

共同シンポジウム「被災地の復興を長く続けていくために」

人が集まるところをつくる~食べる泊まる休む(終了しました) 大きな自然災害で、まちに被害が出た時に、 はじめは何より生命を守る、助けあう。 次は再び住めるように、人手をかけて環境を整える。 そしてもとの暮らしに戻るよう、

熊本地震復興セミナー2019
「地域の未来をつくる自然学校」

[第1回] 復興×ゲストハウス(終了しました) 講師・吉澤寿康 Guest House 阿蘇び心 代表 熊本地震から3年半。被災地では現在もさまざまな復興の取り組みが続けられています。私たちが復興のお手伝いをする中で得た

台風15号被害:RQは千葉自然学校を支援します。活動支援金受付中!

2019年9月の台風15号の被害にあわれたみなさまに心からお見舞いを申し上げます。 RQ災害教育センターでは、甚大な被害を受けたNPO法人千葉自然学校を支援することを決定し、活動支援金の募集を開始しましたのでご協力をお願

熊本地震復興セミナー2018
「地域の未来をつくる自然学校」

[第3回] 被災地でのワークショップをデザインする(終了しました) 講師・橋之口みゆき 災害NGOラブ&アース 代表 被災後のコミュニティをつくりなおすためには、人が集まる場のデザインが重要になります。 第3回

熊本地震復興セミナー2018
「地域の未来をつくる自然学校」

[第2回] 人が集まる場をつくる人のためのリスクマネジメント〜基礎編(終了しました) 講師・辻 英之 NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター 代表理事 人が集まる場をつくる主催者にとって、様々な危険を回避し、安全で

北海道胆振東部地震活動支援金募集(終了)

写真:Google Crisis Response 平成30年北海道胆振東部地震で被害にあわれたみなさまに心からお見舞いを申し上げます。 RQ災害教育センターでは、いぶり自然学校を中心とした支援活動を支援すべく、RQ北海

川嶋直

熊本地震復興セミナー2018
「地域の未来をつくる自然学校」

[第1回] コミュニケーションの場や学びの場を活発にするさまざまな工夫(終了しました) 講師・川嶋 直 公益社団法人日本環境教育フォーラム理事長 KP法とえんたくんが同時に学べるうれしすぎるセミナーです。

RQ広島ボランティア募集!(終了しました)

一般ボランティアの募集は9/24をもって一旦終了しました。 暑い中をご参加いただき、ありがとうございました。

西日本豪雨災害RQの活動

西日本豪雨災害支援金募集(終了しました)

活動支援金の募集は終了いたしました。ご協力に心から感謝申し上げます。

西日本豪雨災害の支援活動について

この度の西日本を中心とした豪雨災害で被害にあわれたみなさまに、こころからお見舞いを申し上げます。 RQでは、支援活動を視野にいれた情報収集を行っています。 広島での情報は、 RQ広島から発信しています。

熊本地震復興セミナー「地域の未来をつくる自然学校」[全5回]

[第5回] 鼎談「地域再生×仕事づくり」 ──地域に根ざし地域の資源を活かした活動を事業化するために必要なこと 「自然学校」の役割のひとつは、地域にある自然や暮らしの知恵などの価値を再発見し、新しい視点でその地域に根ざし

熊本地震復興セミナー「地域の未来をつくる自然学校」[全5回]

[第4回] 地域を元気にするフットパス ありのままの風景を活かす美里式フットパスのすすめ ありのままの地域の風景を、歩く速度と目線で楽しむ“歩く旅”が、が注目されています。そのひとつが「フットパス」。全国に数あるフットパ

熊本地震復興セミナー「地域の未来をつくる自然学校」第3回[全5回]

[第3回] コミュニケーション × 地域再生 明日から使える話し合いのコツ講座 話し合いの場やワークショップなどで、立場や価値観が異なる参加者一人ひとりが尊重されたと感じられるのはどんな時でしょうか? 多様な意見を引き出

熊本地震復興セミナー「地域の未来をつくる自然学校」第2回[全5回]

[第2回] 人づくりを主軸にした地域再生の先進地で学ぶ 長野県泰阜村現地視察   長野県泰阜村は人口1600人の山村ですが、年間20000人の交流人口を生み出し、夏の山賊キャンプでは1000人の小中学生が訪れる

熊本地震復興セミナー「地域の未来をつくる自然学校」[全5回]

[第1回] 人づくり × 地域再生 国道も信号もコンビニもない山村の自然学校が起こした奇跡 講師・辻 英之 [NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター代表理事]   2016年4月、熊本地震発生直後に、九州

10/25 熊本/東無田八幡復興マルシェ準備イベント「月3万円ビジネス」体験ワークショップ

やりたかったことは、今やれることに変えられます! いつかやりたいと思っていることはありませんか? そのことを考えただけで、なぜだかワクワクしたり、時間を忘れて没頭してしまうこと。 そんな「いつかやりたいこと」を「今やれる

11/15 RQ九州熊本地震災害シンポジウム

RQ九州は、4月14日夜から始まった熊本地震救援のために、九州各地の自然学校が一般社団法人RQ災害教育センターの支援を得て設立された民間のボランティアセンターです。災害が発生したとき本当に必要なことは何か。この度、4月よ

7/12 RQ九州報告会・ボランティア説明会 + 九州を食べて応援会(東京)

RQ九州代表の山口久臣さんを迎えてのRQ九州報告会・ボランティア説明会を7月12日(火)19時から東京西日暮里で行います。 まだまだ支援が必要な被災地は、いまどのような状況なのでしょう。これからボランティアに行くにはどん

RQ九州ボランティア

6/21 RQ九州報告会・ボランティア説明会(東京)

熊本地震が発生してから2カ月。被災地はいまどのような状況なのでしょう。これからボランティアに行くにはどんな準備、心構えが必要なのでしょうか。 6月21日(火)、19時から「RQ九州報告会・ボランティア説明会」を開催します

RQ九州ボランティア募集中!

RQ九州ではボランティアを募集しています。 短い期間でも大丈夫。あなたの力をお貸しください。 また特に、2週間以上滞在し、総務系・コーディネート系の仕事をしていただける方が足りません。ボランティアのボランティアという大事

RQ九州

5/17 RQ九州報告会・ボランティア説明会(東京)

熊本地震が発生してからまもなく1カ月になろうとしています。 RQ災害教育センターでは、RQ九州の立ち上げと支援活動のために、代表理事をはじめ、大勢の理事が九州へと向かい活動を行ってきました。 依然として余震が続くいま、被

4/29 RQ九州ホームページを開設!

4月29日、RQ九州のホームページがオープンしました。 http://kyushu.rq-center.jp/ ボランティアの登録や、最新の活動状況をご覧いただけます。 これにともない、当サイトで掲載していた支援物資は、

熊本地震 支援物資を送ってください

RQ九州では九州各地の自然学校と連携して、ボランティアによる被災地支援を実施します。 ホームページを開設しましたので、そちらをご覧ください。 RQ九州ホームページ http://kyushu.rq-center.jp/

熊本地震発生! RQ九州活動支援金

4月14日(木)夜、熊本を震源とするとするマグニチュード6.5の地震は、16日(土)未明にマグニチュード7.3という阪神大震災級の地震を発生させ大きな被害をもたらしました。 RQ災害教育センターでは地震発生直後より、被災

3/17「3.11から5年。自然学校は何をしたか? 佐々木豊志とくりこま高原自然学校の軌跡から振り返る」

東日本大震災から5年が過ぎ、東北では3年目に次いで支援活動を終了する団体が増えています。これからは東北を含む日本の地域を、誰がどうやって関わっていくのかが問われています。

RQ常総、ボランティア登録

RQ災害教育センターは、台風18号で洪水被害を受けた常総市で「RQ常総」を立ち上げました。現在、現地で支援を行うNPOやNGOと連絡をとりながら現地で活動をしています。

台風18号洪水被害。「RQ常総」「RQくりこま」に活動支援金を!

各地で発生した台風18号の洪水被害に対して、RQでは最も大きな被害があった常総市のボランティアセンターにスタッフを送ってサポートを開始。同時に「RQ常総」として、県外からの一般ボランティアが活動しやすい環境がつくれるかど

10/21【緊急企画】常総での支援活動のための「足湯講習会」

RQ常総では、常総地域豪雨水害に関する支援活動の一環として「RQ+JuMP合同足湯隊」を発足させ、避難所や、在宅避難の方の多い地域を巡回して「足湯」を実施することになりました。 足湯実施に先立ち、東京足湯プロジェクト代表

9/27 東北の復興はいまどうなってる?

久々のお茶っこサロンを9月27日(日)に開催します。 東日本大震災から4年半が過ぎ、震災直後の風景は見事に消え去っています。 南三陸町など、RQが活動をした現場はいまどうなっているのでしょうか? いまも現地に足繁く通う、

7/8 災害教育研究会「ネパール大地震 報告会」

2015年4月25日と5月2日、ネパールでマグニチュード7.9クラスの地震が発生し、死者7000人超、数千人のケガ人と家屋の倒壊を伴う震災が発生しました。 RQ災害教育センターの理事・降旗信一(東京農工大学 准教授)と、

5/25 災害教育研究会スタートアップ会議

「災害教育」に関心を持っている皆さまへ。災害教育の研究会を一緒に始めませんか? そのスタートアップ会議を5月25日に開催しますので、ぜひお気軽にお越しください。

4/18 災害時に自分の命を守る知恵と技術を学ぶ講座

RQ災害教育センターは、日本や世界で大規模な自然災害が発生したとき、 1)まず自分の命を守り、生き残ること 2)自然災害と向き合い、そこから学ぶこと この2つを大切なことと考えています。

Mar/17/2015 The 3rd World Conference on Disaster Risk Reduction in Sendai Public Forum “Disaster and Education-Education for Building a Resilient Society”

Today, developing resilient communities and empowering people to respond to increasing disasters are unquestio

2015/3/17 第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム「災害と教育──災害に強い社会をつくるための人づくり」

自然災害が激甚化する今日では、人々の紐帯や関係性を日頃からコミュニティの中に育んでおくこと、地域社会のレジリアンス(回復力)を促進し、エンパワーメントを生成することが重要です。このシンポジウムでは、東日本大震災等の被災地

11/6〜8 災害教育プログラム「都市災害を生き抜く術と自然と共に生きる術を学ぶ」

RQ災害教育センターは、災害に強い社会をつくるための人づくり(災害教育)を進めています。災害の現場では、本来の目的である被災者への救援活動を通じて、個人がより大きな存在へと成長する能力を開花させる機会が頻繁に訪れます。私

11/5 RQ広島報告会を東京で開催します

局地的な災害といわれたのが今回の広島土砂災害。地震や津波に限らず、身近な住宅地に大きな危険が潜んでいることを改めて気づかせました。   約3週間という短い期間でしたが、当地に拠点を設けて活動を行ったRQ広島は、

8.20広島土砂災害に関わる調査及び支援活動(報告)2

RQ広島で活動しているRQ災害教育センター理事であり、都留文科大学教授の高田研さんから、9月12日〜9月15日の期間の報告書「8.20広島土砂災害に関わる調査及び支援活動」が届きました。

8.20広島土砂災害に関わる調査及び支援活動(報告)

RQ広島で活動しているRQ災害教育センター理事であり、都留文科大学教授の高田研さんから、8月29日〜9月3日の期間の報告書「8.20広島土砂災害に関わる調査及び支援活動」が届きました。

RQ広島開設 ボランティア受付開始

8月27日、広島県外からボランティアにくる方のために、ボランティアの拠点「RQ広島」を本日開設しました。約30名の宿泊が可能です。 拠点は活動場所からクルマで30分ほどにある北広島町。当面、9月15日までの受付を設定しま

RQ災害教育センター、東京事務所ボランティア募集

RQ災害教育センターでは、東京・西日暮里にある事務所でボランティアをしてくださる方を募集しています。

広島土砂災害、総務・キッチンボランティア募集

甚大な被害をもたらした広島の土砂災害。 この災害に対して、RQ災害教育センターでは、遠方(県外)から来たボランティアが宿泊できる施設を確保できそうな状況です。

広島土砂災害ボランティア活動支援金

お知らせ(2014年9月18日現在) たくさんのボランティア申込みと支援金のご協力をいただき、おかげさまですばらしい活動ができました。15日にRQ広島の拠点をいったん閉じましたので、活動支援金の受付も終了いたします。

RQボランティア 東日本大震災

RQアンケート第二弾

RQ市民災害救援センターに参加したボランティアに関するアンケートの実施について(お願い)   RQ市民災害救援センターでボランティアをされた皆様   一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事 佐々木

5/19 4年目のRQ。いまも続く活動とHelp!

RQ市民災害救援センターの活動が終わったあとも、現地で引き継き支援を続けている仲間たちがいます。いまどんな活動をしているの?と、気になっている人たちも少なくないでしょう。 そこで彼らの活動を知り、応援する機会を久々に設け

3/18 災害教育シンポジウム2014「各地で動き出した災害教育」

東日本大震災から3年たった今、災害に学び、災害に強い社会をつくるために様々な取り組みが行政や教育機関、企業やNPO等で始まっています。しかしそれぞれの取り組みを深く知る機会は少なく、情報の共有や人的な交流もあまり進んでい

見る、感じる、対話する 東北2つの被災地から 未来を見つめる旅〜紅葉編

今回は、2008年に岩手・宮城内陸地震で被災した荒砥沢ダム、駒の湯温泉、栗原市栗駒耕栄地区を訪問します。

BOOKLET災害教育2012

定価:500円(+消費税)   RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。災害教育とは何かを知るための、日本初の出版物です。ぜひお読みください。

7/30 第6回RQお茶っこサロン 旬のあの○○をいただきながら2回の旅のお話しなどを

暑中お見舞い申し上げます。 東京は1876年の統計開始以来、7月上旬としては初めての4日連続の猛暑日だそうです。水分補給をしっかりして、熱中症にご注意ください。   さて、少し間が開きましたがお茶っこサロンのご

見る、感じる、対話する 東北、ボランティアを支えた地域から未来を見つめる旅〜登米市米川地域編

  日程:2013年6月28日(金)~30日(日)2泊3日     東日本大震災の被災地、南三陸町や気仙沼市にほど近い内陸の農村、登米市東和町米川地区には震災後いくつかの避難所と支援団体の活

見る、感じる、対話する
東北2つの被災地から未来を見つめる旅~Part2

  被災地をめぐるモニターツアーの第2弾「見る、感じる、対話する 東北2つの被災地から未来を見つめる旅~Part2」を以下の日程で行います。ぜひご参加ください。 >前回のツアーの様子はこちら 日程:2013年6

4/25 第5回RQお茶っこサロン 大学生ができる支援って支援ってなんだろ?

4月25日お茶っこサロン開催します! テーマは「大学生がこれからできる支援ってなんだろ?」 現役女子大生でRQのボランティアのふなこちゃんがリーダーです。大学生や若者として、いろんな問題意識をもって開催。 ぜひぜひご参加

3/27 第4回RQお茶っこサロン おそ27号こと小副川律子さん来茶!

3月27日お茶っこサロン開催します! ゲストは、只今、南三陸で長期支援活動に入っている、おそ27号こと小副川律子さん。最新の現地情報、聞けます。

marcy

RQの3.11ビデオギャラリー

RQの3.11の様子です。

3/17 日本学術会議公開シンポジウム「災害と環境教育」USTREAM録画

RQの3.11写真ギャラリー

「RQの3.11」の写真をアップロードしました。約50名の皆様に参加いただきました。「忘れない」から「自分ごと」へ。思いを新たにした有意義な時間となりました。   2時46分、黙祷からスタート。

3/17 日本学術会議公開シンポジウム「災害と環境教育」

日本学術会議環境学委員会は2012年12月5日、「ひと」と「コミュニティ」の力を生かした復興まちづくりのプラットフォーム形成の緊急提言」を出しました。 その提言の具体的な取り組みと、そこにおける内発的な ESD(持続可能

RQの3.11 2周年シンポジウム「“忘れない”から“自分ごと”へ」

東日本大震災から2年。今年もRQの3.11を開催します。 18時からのシンポジウムではRQだけに留まらず、3.11以降、様々な活動を続けている方たちとの意見交換の場にしたいと思っています。 ぜひお越しください。

2/27 第3回RQお茶っこサロン

RQお茶っこサロンは、災害に関するゲストをお呼びしたり、被災者、ボランティアなど参加者がいろんな情報を持ち寄って、交流する場です。     今回は、2月の「被災地をめぐるモニターツアー 東北の2つの被

活動の実態を記録!「RQアンケート」にご協力ください

RQに関わったボランティアは延べ4万5000人。それはどのような人たちだったのでしょう。 ボランティアに参加して、その後はどのような変化が自身の中に起こったのでしょう?   RQ市民災害救援センターの記録チーム

被災地をめぐるモニターツアー
東北の2つの被災地から復興を考える

日程:2013年2月15日(金)~17日(日)2泊3日 テーマ:東北の2つの被災地から復興を考える

1/23 連続セミナー『災害と減災』第6回「災害現場は学びの場《災害教育》」

『災害と減災』をテーマに全6回の連続セミナー 第6回「災害現場は学びの場《災害教育》」 最終回のテーマは「災害から学ぶ」です。

1/9 連続セミナー『災害と減災』第5回「災害ボランティア『救援から復興支援へ』」

『災害と減災』をテーマに全6回の連続セミナー 第5回「災害ボランティア『救援から復興支援へ』」 第5回のテーマは「ボランティア」。「無償の行為」ではなく「自発的な行為」がボランティア。災害多発国の日本でもようやく「災害ボ

12/19 連続セミナー『災害と減災』第4回「日本の防災と減災、助かるメカニズム」

『災害と減災』をテーマに全6回の連続セミナーを開始 第4回「日本の防災と減災、助かるメカニズム」 防災では優れた実績の日本が、「想定外」の災害で敗れ去った東日本大震災。マニュアルではない実践的な防災減災について話します。

12/5 連続セミナー『災害と減災』第3回「災害時パニックと情報の役割」

『災害と減災』をテーマに全6回の連続セミナーを開始 第3回「災害時パニックと情報の役割」 災害時にパニックは付き物なのか。全6回セミナーの第3回目は非常時、緊急時に有益な情報をいかに見分けて取り込むか、パニックを防ぐため

12/8 第2回RQお茶っこサロン開催

RQお茶っこサロンは、災害に関するゲストをお呼びしたり、被災者、ボランティアなど参加者がいろんな情報を持ち寄って、交流する場です。 今回は、後半の1時間程度、9月23日の閉所式とその後の鱒淵の様子を報告いたします。

連続セミナー『災害と減災』第2回「災害と都市」

『災害と減災』をテーマに全6回の連続セミナーを開始 第2回「災害と都市」 日本に住むかぎり災害は避けられません。その災害にこれまで日本人はどう向き合ってきたのか、そしてこれからどう向き合うべきなのか? 全6回のセミナーを

連続セミナー『災害と減災』第1回「災害大国の日本」

『災害と減災』をテーマに全6回の連続セミナーを開始 第1回「災害大国の日本」 日本に住むかぎり災害は避けられません。その災害にこれまで日本人はどう向き合ってきたのか、そしてこれからどう向き合うべきなのか? 全6回のセミナ

鱒淵小学校閉所式写真ギャラリー

2012年9月23日の閉所式前後の様子です。

ありがとう鱒淵小学校。お掃除ボランティア募集、9/23閉所式参加者募集

大震災発生以来、今日までRQの現地活動の拠点として延べ4万5千人を超えるボランティアが集い、地域の皆様とともに活発な活動を担ってきた私たちの『母校』とも言える旧鱒渕小学校での組織的活動を本年8月末日で終了し、その後、残務

ボランティアの宿泊受入、8月31日で終了

震災直後の昨年3月20日からRQの活動拠点として大勢のボランティアが集った宮城県登米市の旧鱒淵小学校。RQが昨年11月末に終了してからは、その実質的な後継組織である一般社団法人RQ災害教育センターが運営事務局を担ってきま

8/27.28 話して聴いて笑顔になる、コーアクティブ会話術

コーチングのプロによる、会話を楽しみながら、「人」の見方、自分の在り方、価値観、そして会話のコツ等ををワークショップ形式で体得するプログラムです。 家族との対話、職場での人間関係など、人と関わるいろいろな場面で役立ちます

8/19 第1回RQお茶っこサロン開催

RQ災害教育センターではこれから、お茶を飲むように気軽に災害について意見交換しあえる場を用意していきます。   第1回テーマ:東京からふるさと東北にできること   第1回のゲストは千葉秀喜さん(Aid

RQ聞き書きプロジェクト、「自分史」公開サイトオープン

昨年8月から始まった「聞き書きプロジェクト」。その活動の成果である被災者の皆さんの「自分史」を掲載するサイトを本日7/1公開しました。 第一弾は7名。自分史は順次アップする予定です。ぜひご覧ください。

被災地で学ぶワイルドキャンプ

◆被災地で学ぶワイルドキャンプ 第一回モニター参加者募集 何はなくとも、生き残れ。あるものを工夫して使いながら三日間すごしてみる実践型災害サバイバルキャンプです。

ボランティア活動カレンダー、スタート

新しいRQの活動がひと目で分かる「ボランティア活動カレンダー」を作成しました。 ボランティアに参加する際にご活用ください。

5/8 現地報告会(東京・西日暮里)

東日本大震災から1年を経て、RQがかかわってきた被災地はどのような変化をしているでしょうか。 3月20日からボランティア募集を再開したRQの最新の様子をご報告しました。

ゴールデンウィーク中、東京・登米間エコセン号運行。受付中!

ゴールデンウィークにエコセン号(乗合バス)が東京から登米に向けて出動します。

ボランティアの参加申込み5月30日まで受付中!

現地の一般ボランティアの参加申込みは、5月30日までのものを受け付けています。

JAPAN VOICES 広瀬敏通提言

ブラジル・リオで開催される「地球サミット2012」に日本の声を届けるプロジェクト「JAPAN VOICES」に、代表・広瀬敏通の提言も入ることになりました。公式ウェブサイトに先行してこのサイトで公開します。

防災教育から災害教育へ

一般社団法人RQ災害教育センター代表 広瀬敏通   日本は災害大国   世界の400分の1の陸地面積の国土に、世界で発生しているM6以上の大地震のおおよそ4分の1近くが日本の国土に集中している。さらに活火山は世

4/17「RQの1年、次の1年」Ustream中継

RQの1年をふり返りつつ、すでに始まっている次の1年をどう作っていくか? 広瀬敏通RQ総本部長と高木幹夫RQ代表の対談をUstreamで中継します。ぜひご覧ください。

RQ登米復興交流センター、ブログ開始

RQ登米復興交流センターに新事務局ができ、ブログが始まりました。 応援ください。

ボランティア募集ページを新設しました

RQ登米復興交流センターでボランティアをするための募集ページを新設しました。

RQの3.11 1周年シンポジウム詳細

東日本大震災から1年を迎える目前、3月6日(火)に開催した、第3回RQシンポジウム(主催:社団法人RQ災害教育センター)。 平日の16時スタートにもかかわらず、西日暮里の会場には多くの方が足を運んでくださいました。

3/30~31歌津三嶋神社お祭り ボランティア募集

歌津・伊里前の三嶋神社はみこしや祭具が津波で流され、昨年は4年に一度の秋の大祭を見送りました。3月31日に静岡県の三島神社の氏子さんたちからみこしを譲り受けて、お祭復活の第一歩を迎えます。

RQ登米復興交流センター、事務局員、ボランティア急募!

RQ災害教育センターでは、RQ東北現地本部(登米市鱒淵小学校)に「RQ登米復興交流センター」を設置し、今後のボランティアの受付や地元との交流事業などを行っていきます。

RQの3.11 YouTube+photo

3/6に行った「RQの3.11」の様子を写真と動画でアップしました。

RQの3.11 1周年シンポジウム

東日本大震災の発生直後にRQが結成されて約1年。この節目に、一般社団法人RQ災害教育センターおよび、新RQとして始動している各拠点の、春からの新しい出発を報告する場を企画しています。 さまざまな催しが予定されている中での

2011年12月7日、一般社団法人RQ災害教育センターを設立しました

一般社団法人RQ災害教育センターは、東日本大震災の被災地支援のために結成されたボランティア組織「RQ市民災害救援センター」から発展して誕生した組織で、2011年12月7日に設立されました。 代表は広瀬敏通(RQ市民災害救

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